ワッフルアイロンに関する悩みがある…

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ずっとワッフルアイロンに関して悩みがあります。

それは上手にスタイリングするのができないことです。

一度スタイリングしても時間が経つと崩れてしまうこともあるので、しっかり巻くようにすると逆にカールが強すぎて違和感がでたり、なかなか丁度いい塩梅でとどめることが難しいです。

また、髪を根本から立ち上げたいと思っても、満足のいく立ち上がりに出来たのは本当に数えるくらいしかなくて、扱いが難しいです。

自分なりに考えた難しさの理由は、ワッフルアイロンを使い過ぎると髪がダメージを受けやすく、乾燥しがちになりスタイリングをキープすることが出来ないのかなということ。

きれいなスタイルをキープするにはある程度、髪に潤いがなければ難しいと思い、ワッフルアイロンを使う前に軽くヘアミストを使用したこともありましたが、基本的に乾いた髪に使うような設計になっているようで特に効果は見られませんでした。

髪が痛みにくいのであれば最高ですが、直接髪に熱を与えるものだし、難しいのかなと思い、今は普通に使っています。

ときどきドライヤーを使うときは前に必ず髪を軽くミストなどで湿らせて、ブラシで少量ずつ髪の根本からスタイリングするようにし、毛先をしっかり巻きたい場合はカーラーを使って、時間をかけてクセづけをします。従って、ある程度時間のある時でないと難しいですね。

今使っているワッフルアイロンは5~6年前に購入したもので、今はもっと高性能な製品が出ていると思うので、おすすめワッフルアイロンなどの新しい製品の口コミ情報などもチェックして購入を検討してみたいと思います。

華原朋美さん妊娠6カ月の発表

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私は華原朋美さんが妊娠したというニュースを読んで、とてもうれしく感じました。

というのも、私は高校生のときから華原朋美さんのファンであり、CDをよく買っていたからです。

そして、華原朋美さんは周知の通り、度々ニュースを騒がせたりと激動の人生を歩んできた方です。私も華原さんまではいかないものの会社員時代に辛い時があり、応援していた華原朋美さんのことを他人事とは思えないでいました。

最近苦労の末、華原朋美さんが復活したにもかかわらず、また表舞台から去り心配をしていました。

そういったところで嬉しいニュースを読み、華原朋美さんはやっと幸せな生活を送られるのだなと安心しました。

私は華原朋美さんと同じような人生を歩んだからこそ、幸せに飛び込んでいくことがどれだけ勇気のいることかがよく分かります。

辛いことがあると様々なことが不安に見えてしまいます。

自分が幸せになってもいいのだろうかとか、またどうせ自分は不幸になるのだろうとか、否定的な考えが体に染み付いてしまいます。

だからこそ、思い切って幸せに飛び込んだ華原朋美さんがとても格好良く、素敵に思えました。

この先は、このまま幸せな日々をを続けて欲しいと思っています。

沖縄では水しぶき?

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まだまだ夜は寒いですが、帰宅して驚いたのが、なんと沖縄県那覇市ではもう「海開き」したとのニュースが!

ええ?海開きってそんなに早いのでしょうか。

那覇の海の水温は約22~23℃で、まだ若干冷たいようです。

でもテレビ画面には元気いっぱいに泳ぐ子供達の映像が映っていました。

まるで別世界のニュースのようです。

それでもビーチには地元の方や観光客など約300人ほどが集まっていました。

寒がりの私には羨ましい限りです。

こっちはまだお花見行くのにヒートテックをしのばせていたというのに・・・

何ならコタツだってまだ片付けられないでいます。

桜を見て、テレビでは海を見て、家に帰ったらコタツがある・・・

その光景に日本の四季を感じました。

何年も前に引退した女子フィギュア選手の今の生活について

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今朝とある新聞で元女子フィギュアスケート選手の現在の私生活や状態について書いてありました。

私も彼女の現役時代を見ていたので、久しぶりに見た懐かしい名前でした。

選手時代を終えた彼女は後にテレビ局に就職し、結婚と出産を経験し、現在は二人の子どもを持つお母さんです。

つい最近テレビ局の方の仕事はやめたそうですが。

もうすっかり自分の家庭を持った女性になっていたのですね。子どもが二人もいるなんて知りもしませんでした。

トリプルアクセルを試合で何度も飛んでいた彼女でしたが、なぜかいつも他の選手の影になってしまってあまり目立つ報道はしてもらえなかったような気がします。

そもそも本人がそれを望んでいたかどうかも分かりませんが。

本当はオリンピックに出て欲しかったです。

ちなみに十年以上前のオリンピックでは本当は彼女はオリンピックに行く実力はあったのだと思います、そのシーズンの試合の結果だけを見たら。しかしながら当時の方針では過去の実績重視だったようでまた別の選手が選ばれていましたね。

アイドル並みに騒がれていた別の選手でしたが、結局選ばれた方の選手はオリンピックではベストの演技を披露することはできませんでした。

今となってはもう昔話ですが、フィギュアスケート選手は選手でいられる期間が限られているのでその後の人生の方が圧倒的に長いのですよね。

でも、元気で幸せに暮らしているようでよかったですね。

お食い初めの準備は大変でした(笑)

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「お食い初め」の悩みといえば、両家両親を呼ぶかどうかということですね。その前に「お食い初めをどのぐらいの規模でやるのか?」といったことも、もう決めなくてはならないのですよね…。それよりもまず、私が外出自体したくないのですけれど…。

お食い初めは子どもが生まれてから100日過ぎたことをお祝いして、そして「ごはんを食べ始める」ということを意味して行われると聞きます。まあ実際には、生後2ヶ月で離乳食は早過ぎますし、まだまだ母乳育児になるでしょう。

1歳ぐらいまで母乳育児だと聞きますから、お食い初めは本当に形だけの儀式ではあるのですが、しかし双方両親にとってはお祝いですからね。なのでお食い初めをしないわけにはいかないのだろうなーと思います。

今ではホテルや料亭なんかで、お食い初めのセットがあり、お食い初めの場を用意してもらえるサービスがあります。

子どものためにお食い初めをしてあげたい、でも親子3人だけでごはんもあり合わせでいいじゃん、100日のお祝いの写真を撮るだけでもいいかなーぐらいのことを思っている人もいると思います。

それで、お食い初めに関する悩みをまとめますと、やっぱりこれになるでしょう。「お食い初めはちゃんとやらないとダメなのか?」ということです。でも、やはり子供が大きくなった時の思い出としてとか、初孫となるとやはり両親のためにもしっかりとお祝いをしてあげなくてはなんて思います。

ホテルや料亭で行う場合ではあれば、店の予約をしてあとは両親の都合を聞けば事足りますが、自宅で行う場合には大変で、料理まで準備したくてはいけなくなりますしね。そういった時間とお金の兼ね合いを見てお食い初めをやるかやらないかと決めたほうがいいのではないかと思います。

ちなみにお食い初めを行った時に参考にしました。

モスバーガーでお仕事ははかどります(笑)

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近くのモスバーガーにいって朝モスをしてきました(笑)

 

ちょうど、やることがあったので朝食ついでにパソコンを持って朝からカタカタ。

 

でも、普段とは違うところで仕事をするのも新鮮ではかどるものですね。

 

美味しいから好きでたまに食べるのですが、やっぱり美味しいですね。

 

これだけ仕事がはかどるのでこれからはたまにこうやって朝モスをしながら仕事をするのもありなのかななんておもっています(笑)

思いを形に!プログラミングでできることとは?!

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プログラミングとはどういうことがご存知でしょうか。まだまだ勉強中ですが、プログラミングについて説明するとともに、習得したらどんなことができるのかについてご紹介したいと思います。

プログラミングとは、一言で表すとコンピュータに対してどう処理するか指示を与えることになります。もう少し具体的に説明すると、どの順番でどう処理するのか、コンピュータにさせたいことを上から順にコンピュータに指示するための言葉で記述することです。

何気なく生活していますが、私たちの生活にはプログラミングは必ず必要な物になります。例えば、銀行からお金を引き出すのにATMを使用しますよね。ボタンを押して、カードを入れて、必要なお金を入力するとお金が出てきます。これができるのはATMにボタンを押した時にどう処理するのかプログラミングがされているからなのです。

これ以外にも、スマートフォンのアプリや、スーパーのレジ、ネットでの買い物、私たちの生活で使用しているほとんどの物がプログラミングによって処理されています。

このプログラミングを学ぶことによって何かできると思いますか。

身近にある物のほとんどがプログラミングによって処理されていると伝えたように、プログラミングすることができれば何でも自動化することができます。自分が不便だなと思うこと、こうできたらいいのになと思うことをプログラミングによって形にすることができすのです。

例えば車の運転ができない人に対して、目的地を設定するとそこの場所まで自動運転してくれるソフトがあればいいと思いませんか。

まだ開発されてませんが、このようなこともプログラミングできれば実現することができるのです。

初心者でもすぐできるプログラミングだとしたら、仕事などでエクセルを使用していた時に、値の確認や、計算など単純作業をしていることをVBAというエクセルの機能で記述できる言語でプログラミングすると、ボタン一つでできるようになります。

プログラミングするには使う物によってさまざまな言語があり、難易度も初心者でも1日でできるような物もあれば何年もかかる難しい物もあります。

しかし、学ぶことによって自分のできることが増えるのは間違いありません。自分やまわりの人の生活にゆとりを与えるためにも、是非学んでみて下さい。

どんな仕事をするにしても知っておいた方が絶対有利です。

そんなプログラミングを学ぶのにおすすめなサイトはこちら

夏が終わり秋になった股ずれライフ

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今日は先週と違ってかなりひんやりしてきましたね。

やっと秋らしい季節になってきたなと思います。

この夏悩んでいたことが股ずれの悩です。

暑いのでペラペラのスカートをはいているので、腿と腿がぶつかってしまうのです。下半身も汗をかくので、股はじっとりと濡れた状態で擦れ合います。短時間であればすぐに乾くのですが、20分以上歩くともう擦れて擦れてヒリヒリしてきます。

家に帰って、股を見てみると真っ赤になっていて心なしか腫れているのです。ヒリヒリしたままお風呂に入るのがまた辛い。シャワーのお湯をあてただけでもじんじんしてきます。お湯の温度が高いと特にしみるのです。

もちろん、せっけんなどつけられません。患部はお湯で流すだけ。あがった後も優しく拭かなければ痛いので一苦労です。軽く拭いたら、扇風機で風をあてて幹部を乾かします。

もうこんな姿は家族でも見せられません。

誰かに見られないようにするのも気をつかうのです。股が乾いたら、薬用のベビーパウダーをはたいたり、薬をつけたこともありましたが、汗で流れてしまい、腿がヌルヌルになってしまうのです。

いろんなものを試したのですが、患部を乾燥させるのが自分には一番いいという結論に達しました。

ベビーパウダーもやはり薬用の方が刺激が少ないようで、香りがあるものを使ったことがあるのですが、なんだか治りが悪くて一回で止めてしまいました。

夏が終わるまで、私の股ずれライフが続いていましたがやっとその地獄から解放されてきました。

でも、やっぱり太ってしまったことが原因なのでダイエットできればと思っています。

ずっと悩んでいた外反母趾

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実はずっと外反母趾に悩まされていました。

そう子供のころからずっとです。

子供の頃は、校則で決まった上履きを履いて過ごす時間が長くその間は足が痛くならずに過ごせていたのですが成長期のため靴が度々変わるたび足に馴染むまでよく足の親指の少し下に靴の内側の素材が擦れて苦痛でした。

私の足の形は、普通の足の形よりも少しひし形のような感じで骨が若干外側に出ています。

これは今も改善されておらず、軽度のためこれ以上悪化しないように履く靴には気を付けています。

中学生までは通学・授業中ともに比較的柔らかいキャンバス地の靴を履いていて、足に素材が馴染みさえすれば過ごしやすかったのですが高校に通うようになってからはローファーを履くことになったので通学時は毎度歩けないほどではありませんが足が痛かった覚えがあります。

足形に馴染むように、中敷きを敷いて痛みを軽減できるように工夫して履いていました。

体育の時間はローファーではなく、学校指定のスニーカーでクッション素材が内側に入っているものを履いて授業を受けていてそういった靴が足に負担は掛からないことに気付いてからはプライベートで履く靴にもクッションが入っているものや中敷きを敷いて自分で工夫して履くようになりました。

ネットや靴屋さんで自分の足について調べるようになり、自分の足型がギリシャ型の外反母趾だと分かってからはポインテッドやアーモンドトゥの靴に少し薄目の中敷きを入れて履き、外反母趾サポーターもそのころから使うようになりました。

サポーターを使わないときはリブ素材の靴下など厚めの靴下を合わせて足の痛みを軽減できるように試行錯誤を繰り返し、高いヒールの靴は外反母趾の悪化につながるため基本的には履きません。

履くとしても足に負担が掛かりにくいウエッジソールや足の摩擦で骨が擦れると痛いので、ベルトつきのものを選んで履くようにしています。

今は社会人になって靴が自由のため、クッションが内臓されているスニーカーを履いて通勤しています。

自分に合う靴が見つかるまでかなり時間が掛かりましたが、その間に惜しんだ手間は無駄ではないと思っています。

子供をプログラミング教室に通わせてみた。

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きっかけは、私がプログラミングをやってたからです。

ですが専業主婦をしている今はプログラミングからは遠ざかっています。

テレビでこの前子供向けのプログラミング教室を取り上げており、そこに通ってる小学生が私の知らないことまで出来ていたので、うちの子も!!と思い通わせてみようとなりました。

 

やはり多少なりと手に職をつけてあげたいという気持ちもあります。将来、機械化が進むと言われているので、機械に職を奪われる側よりも機械を作る側や操る側になってほしいと思うからです。また、プログラミングができるとどんな職でも子供が役に立てると思うからです。

まず、プログラミング教室に通わせることで悩んだのは月謝です。決して安くはない月謝なのでちゃんと子供目線で教えてくれたり納得いくまで教えてくれたりしているか、他の教室より最先端のことを教えているかなどどの教室に入れるか悩みました。

子供をプログラミング教室に通わせてみて徐々に変化が起きるようになってきました。それは、家でゲームをすることがなくなりました。なぜならパソコンを触る時間は増え、それと私とのパソコンを通じて共通の会話が増え嬉しかったです。恐れていた学校の宿題や部活の方も疎かにならず、自分自身で時間の使い方を考えながら動けるようになりました。

今の時代、英語が必須科目になっていて教室に通う前はとても苦手だったのにプログラミングを習わせているうちに自ら英語の意味や単語を調べたりするようになり、最近は自分で簡単な辞書を使ったりゲームを作ったり成長したなぁとおもい感動しております。

今ではパソコンが楽しくてしょうがないみたいなので私がエクセルやフォトショップなどの操作を教えてあげたりして2人でいろんなものを作ったりして毎日が楽しいです。

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